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https://hdl.handle.net/20.500.14094/0100000218
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152
件
(
2026-04-04
07:46 集計
)
メタデータ
ファイル出力
メタデータID
0100000218
資料種別
book
タイトル
阪神・淡路大震災に学ぶ : 災害医療、災害医学教育・研究、啓発活動
ハンシンアワジダイシンサイニマナブ:サイガイイリョウサイガイイガクキョウイクケンキュウケイハツカツドウ
作成者
作成者名
堺俊明編集責任
サカイトシアキ
所属機関
所属機関名
大阪医科大学神経精神医学
出版者
大阪医科大学
発行日
1995-12
請求記号
震災-10-309
目次
p.1-57 災害医療
p.1-35 災害医療活動
p.1-13 大阪府三島救命救急センター
p.2-6 災害医療における時間学(冨士原,彰:大阪府三島救命救急センター)
p.7-13 初動における問題点(福本,仁志:大阪府三島救命救急センター)
p.15-35 大阪医科大学
p.16-17 大阪医科大学災害救援チームの対応(美濃,真:大阪医科大学附属病院)
p.18-23 大学救護チームの活動(森下,忍:大阪医科大学整形外科教室)
p.24-25 災害救護班における薬剤師の役割(古家,鞆弘,:大阪医科大学附属病院)
p.26-29 看護婦の立場から(小林,千恵子:大阪医科大学附属病院)
p.30-31 病院事務部の対応(常川,治男:大阪医科大学附属病院)
p.32-35 被災地の現場より(向井,龍一郎:西宮協立脳神経外科病院)
p.37-56 災害精神医療活動 : こころのケア
p.38-39 神経精神医学教室・同門会の活動(堺,俊明:大阪医科大学神経精神医学教室)
p.40-47 神経精神科の災害救護活動(米田,博:大阪医科大学神経精神医学教室)
p.48-50 精神科看護の立場から(大川,真紀子:大阪医科大学精神科看護部)
p.51-56 地域医療の立場から : 普賢岳災害に学ぶ(中村,隆平:島原市医師会)
p.58-132 災害医学教育
p.58-59 「災害医学教育の立場より」ともに学ぶ : 「阪神大震災に学ぶ」報告と提言(堺,俊明:大阪医科大学医学部)
p.61-94 卒前教育の視点より
p.61-83 大阪医科大学医学部
p.62-63 勉学の得難い動機付けに(岩崎,尚彦:大阪医科大学医学部生物学教室)
p.64-70 大阪医科大学医学会主催シンポジウム「阪神大震災に学ぶ-報告と提言-」に参加して : 医学部第1学年(新入生)の感想文
p.64 負傷者順位付けに驚き(天野,大:大阪医科大学医学部第1学年)
p.64-65 他人に思いを致す心を(岡本,千夏:大阪医科大学医学部第1学年)
p.65 非常時の非情に衝撃(岸上,仁:大阪医科大学医学部第1学年)
p.66 医療のあるべき姿とは(鈴木,智子:大阪医科大学医学部第1学年)
p.66-67 重大な急場の初期治療(橋本,玲美:大阪医科大学医学部第1学年)
p.67-68 自ら立ち向かう決意(羽森,貫:大阪医科大学医学部第1学年)
p.68 医療は行動的であるべき(福島,早枝子:大阪医科大学医学部第1学年)
p.68-69 優れた医師への決意(福本,雅格:大阪医科大学医学部第1学年)
p.69-70 心に刻もう災害体験(三好,昌子:大阪医科大学医学部第1学年)
p.70 プロの姿を垣間見た(山本,知子:大阪医科大学医学部第1学年)
p.71-78 市民公開フォーラム「阪神大震災に学ぶ」に参加して : 医学部第2学年の感想文
p.72-73 高効率な救助めざせ(明瀬,大輔:大阪医科大学医学部第2学年)
p.73 つらい生と死の選別(伊沢,真奈美:大阪医科大学医学部第2学年)
p.74 災害マニュアル確立を(佐野,寛行:大阪医科大学医学部第2学年)
p.74-75 ヘリが消した助けての声(武田,義弘:大阪医科大学医学部第2学年)
p.75-76 次への備えを進めよう(田幡,江利子:大阪医科大学医学部第2学年)
p.76 気配りのある報道姿勢を(玉井,克弥:大阪医科大学医学部第2学年)
p.76 十分に機能せぬ救援(土井,朝子:大阪医科大学医学部第2学年)
p.76-77 救援医療に瞬発性を(西口,昌樹:大阪医科大学医学部第2学年)
p.77-78 被救援者からの提言(西原,里香:大阪医科大学医学部第2学年)
p.78 非常時にこそ医師の力を(福田,恵理:大阪医科大学医学部第2学年)
p.79-83 学内被災にマニュアルを(鏡山,博行:大阪医科大学医学部医化学教室)
p.85-94 大阪医科大学附属看護専門学校
p.86-88 ナイチンゲール生誕祭講演「阪神・淡路大震災からの学び」(城戸,滝枝:大阪医科大学附属看護専門学校)
p.89-95 「阪神・淡路大震災からの学び」に参加して : 第一看護学科、第二看護学科看護学生の感想文
p.89 困難と闘った看護者(畑見,愛:大阪医科大学附属看護専門学校第一看護学科1年生)
p.90 必要性高い精神的ケア(柳井,千秋:大阪医科大学附属看護専門学校第一看護学科1年生)
p.90-91 チーム医療が大きな効果(山下,千秋:大阪医科大学附属看護専門学校第一看護学科1年生)
p.91 臨機応変の対応を学ぶ(和泉,直子:大阪医科大学附属看護専門学校第一看護学科2年生)
p.91-92 被災地の体験談に感動(奥田,奈央:大阪医科大学附属看護専門学校第一看護学科2年生)
p.92 看護婦をめざす励みに(片本,菜摘:大阪医科大学附属看護専門学校第一看護学科2年生)
p.93 心のケアの重要性痛感(大久保,英美:大阪医科大学附属看護専門学校第二看護学科1年生)
p.93-94 悪条件下の看護能力を(谷田,峰子:大阪医科大学附属看護専門学校第二看護学科1年生)
p.94 多くのノウハウを学ぶ(藤井,亜紀:大阪医科大学附属看護専門学校第二看護学科1年生)
p.95-132 卒後・生涯教育の視点から
p.96-108 法医学の立場から(鈴木,廣一:大阪医科大学医学部法医学教室)
p.109-112 整形外科学に求められるもの(阿部,宗昭:大阪医科大学医学部整形外科教室)
p.113-118 内科学に求められるもの : 阪神大震災より得た教訓をもとに(北浦,泰:大阪医科大学医学部第3内科学教室)
p.119-127 災害と精神医学 : 阪神・淡路大震災に学ぶ(堺,俊明:大阪医科大学医学部神経精神医学教室)
p.128-130 看護教育の立場から
p.131-132 病院管理の立場から : 日本病院学会に参加して(岩橋,朗:大阪医科大学附属病院事務部)
p.133-152 災害医学研究
p.133-135 学会・研究会発表(シンポジウムを含む)(堺,俊明:大阪医科大学医学部)
p.137-152 災害精神医学論文など
p.139-148 災害精神医学(レビュー)(横田,伸吾:大阪医科大学医学部神経精神医学教室)
p.149-152 被災地から入院したアルコール依存症者(和気,浩三:大阪医科大学医学部神経精神医学教室)
p.153-159 地域社会の啓発活動
p.153 市民とともに(大槻,勝紀:大阪医科大学医学部)
p.154 シンポジウム 阪神大震災に学ぶ : 報告と提言
p.155-158 市民公開フォーラム
p.155 阪神・淡路大震災に学ぶ : 報告と提言
p.156 市民公開フォーラムに出席して(松本,秀雄)
p.157-158 市民公開フォーラムに出席して(増田,芳雄:大阪市立大学理学部)
p.158 市民公開フォーラムに出席して(今道,裕之:大阪精神医学研究所)
p.158 「環境と人間」公開セミナー
p.161-166 今後の災害医療の構築に向けて
p.161 大学のなすべきこと(美濃,眞:大阪医科大学医学部)
p.162 多角、多重の災害医療体制を(冨士原,彰:大阪府三島救命救急センター)
p.163 行政との連携を求めて : 医師会の責任と対応(岡田,宏:高槻市医師会)
p.164-165 より良き災害医療のために(堺,俊明:大阪医科大学医学部神経精神医学教室)
p.166 あとがき(堺,俊明:大阪医科大学医学部)
詳細を表示
出版地
高槻
発行国
ja
言語
Japanese (日本語)
大きさ
4,166p
26cm
分類
10. 医療
受入日
1999-05-31
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