神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
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https://hdl.handle.net/20.500.14094/0100003679
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125
件
(
2026-04-04
12:08 集計
)
メタデータ
ファイル出力
メタデータID
0100003679
資料種別
magazine
タイトル
神戸大学ニュースネット
NEWS NET
コウベダイガクニュースネット
巻
第15号-第16号,第28号,第43号,第58号,第60号-第62号
出版者
神戸大学ニュースネット委員会
発行日
1997-11-08
請求記号
震災-8-v71
目次
第15号
p1 神戸六甲ボウルオープン : 震災で全壊の旧グランドボウル : 建設費48億円(鈴木常雄[談]:神戸六甲ボウル支配人)
p1 パニエもオープン
第16号
p1 惨禍・・・阪神大震災から三年 : 十七日は入試 : 慰霊碑は入構可能に : 記憶にとどめる光景も少なく
p[2] イベント
p3-4.7-8 後輩たちに伝えたいこと(神戸大学ニュースネット)
p3 「震災」伝える意識にギャップ : 被災した四年生と他学年 : 神戸大・関学・神女院大 : 3大学アンケート調査
p3 炎上する西尾荘。友を助けられなかった・・・ : 「あの日のできごとを、ずっと覚えていて欲しい」(井口克己[談]:朝日新聞社東京本社厚生部)
p4 安否確認に追われた日々 : 「語り継ぐことを大切に」(神木哲男[談]:神戸大学副学長)
p4 学生・教職員 : 亡くなった44人
p4 震災で忘れられないできごとは? : 四年生に聞く
p4.7 友を、教え子を亡くして
p4 「俺が死んだら団旗になる」 : 応援団長の言葉を胸に(中村治人[談]:神戸大学経営学部四年)
p7 ゼミ生を失った悲しみ : 「一日一日を大切にしたい」(五百旗頭眞[談]:神戸大学法学部教授)
p7 ボランティアを通して
p7 被災地の痛みに心寄せる : 「次に生かせるものはないか」(稲村和美[談]:神戸大学大学院二年(法学研究科・法社会学専攻)・元総合ボランティアセンター代表)
p7 全国から来た救援 : 地元との「ギャップ」なぜ(馬場孝輔[談]:神戸大学農学部四年)
p7 「救出できなかった悔しさがバネ」 : 講義とボランティア両立の日々(星野裕志[談]:神戸大学経営学部助教授)
p8 地域のつながり大切に
p8 遺体を掘り起こしてくれたのは隣りのクリーニング屋さんだった(庄子猛[談]:神戸大学経済学部五年)
p8 震災を機にイベント : 原点は学生と地域の交流(松本邦裕[談]:神戸大学学生救援隊名誉事務局長補佐)
p8 事実を、記録を残す
p8 倒壊、避難、炎上・・・ : ありのままの写真 : ホームページに(乾秀之[談]:神戸大学大学院博士二年)
p8 四十四人の追悼手記を紙面に : 「神大に記憶とどめておきたい」(黒田明美[談]:中国新聞社整理部)
p8 震災を伝える約三万タイトルの資料 : 六甲台の「震災文庫」(稲葉洋子[談]:神戸大学付属図書館情報管理課情報管理第一掛長)
第28号
p1 鎮魂の思いを胸に : 阪神大震災から4年(工藤延子[談])
p1 下宿街に手向けの花
p1 震災写真展を開催17日まで : 神戸学生青年センターで : NEWS NET
p1 震災研究会が解散(5月) : 5位
p5-9 震災写真グラフ : 大学から1999 : 震災発生から現在までの記録(神戸大学ニュースネット)
p6-7 震災を見つめる人々
p6 遺族に聞き取り : 計画の責任を痛感 : 神戸大・室崎教授(室崎益輝[談]:神戸大学工学部教授)
p6 3人の祠を作る : 神戸大生・上野志乃さんの父、政志さん
p6 ミニコミ紙を発行 : 亡き息子のワープロで : 工藤延子さん
p6 震災報道見つめる : 神女院大OG・中村有里さん
p6 心の傷を聞く : 武庫女大・杉村省吾教授(杉村省吾[談]:兵庫県臨床心理会会長・武庫川女子大学教授)
p6 ラジオ番組を制作 : 高校時、仮設を取材 : 関学・山内佑利子
p6 震災研究会を発足 : 神戸大岩崎信彦教授
p7 住民を100人救出 : 当時の神戸商船大寮生(有田俊晃[談])
p7 もちつきで交流 : 神戸大の震災救援隊総合ボランティアセンター(藤室玲治[談]:震災救援隊)
p7 心に残る仮設調査 : 関学・柳瀬壮規さん(柳瀬壮規[談]:関西学院大学ヒューマンサービスセンター代表・社会学部三年)
p7 長田を見つめて4年 : 長田区ボラセン : 長谷部治さん(長谷部治[談]:長田区ボランティアセンター)
p7 自分の学問が変わった : 大外大・森栗茂一助教授(森栗茂一[談]:大阪外国語大学助教授)
p8-9 直後と今の大学の姿
p8 パソコンに名前を : サーバー「shidahara」 : 神戸大理学部
p8 共に生きる : 神戸大・慰霊碑(上野政志[談])
p8 最大の地滑り被害 : 仁川百合野町地区
p8 新たな道歩む : 大手前女大
p8 グラウンドにひび : 神戸常盤短期大学
p9 パイプオルガンが復活 : 甲南女大98年12月7日に完成
p9 寄付で茶室再建 : 神女院大 : 改名し「松風庵」に
p9 65億円の被害 : 東灘区の甲南大
p9 延焼を防ぐ : 関学理学部院生ら(佐野直克[談]:関西学院大学理学部長)
p10 震災本、新たに4冊 : 震災体験を元に各分野で(室崎益輝[談]:神戸大学工学部教授)
第43号
p1 資料保存の意義 : 震災文庫が5周年(岩生航)
p5 震災特集 : 阪神・淡路大震災から6年 : 2001年震災特集 : 震災に関する意識調査
p5 Q1.当時、震災を実感したと思いますか
p5 Q2.震災のことでボランティア活動などに関わったことはありますか
p5 Q3.震災についてどれくらい家族や友人と話しますか
p5 Q4.震災の跡はどれくらい復旧したと思いますか
p5 Q5.震災はどの程度風化していると思いますか
p5 Q6.防災についてどの程度考えていますか
p5 Q7.何か防災対策をしていますか
p5 その他、震災について思うことはありますか
第58号
p4 犠牲者に白い花を : 震災追悼で記念植樹 : 大学で初 : 神戸大、関学などで(安藤忠雄挨拶:阪神・淡路震災復興支援10年委員会代表・東京大学教授)
p8 消えぬ想い胸に追悼 : 震災から丸8年 : 今年も慰霊碑前で献花(坂田[談])
p4 「生きた震災シンボル」に : 追悼のハクモクレン植樹(安藤忠雄挨拶:阪神・淡路震災復興支援10年委員会代表・東京大学教授)
p8 歴史・文化面で貢献 : 地域連携センター
第60号
p3 震災慰霊モニュメント : 「希望の灯り」に損傷 : 男子学生、名乗り出る(堀内正美[談]:NPO法人代表)
第61号
p1 灘チャレンジ2003 : 出会い広がる地域祭 : 神大生らが運営(森下直矢[談]:[灘チャレンジ2003]実行委員長・神戸大学工学部3年)
p3 震災語り継ぎを検証 : 大学から震災の灯は消えたか : 緊急連載([神戸大学ニュースネット]震災取材班)
第62号
p4 災害時でも高い信頼感(河内鏡太郎インタビュー:読売新聞大阪本社取締役編集局長)
p7 震災見つめ続けるメディア : 大学から震災の灯は消えたか : 緊急連載(山中茂樹[談]:朝日新聞震災報道デスク)
注記
[2020春より制作休止]
[ブログ、ツイッターでの情報発信に活動を集約]
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出版地
神戸
発行国
ja
言語
Japanese (日本語)
大きさ
41cm
分類
8. 教育
受入日
1996-02-15
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