神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
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https://hdl.handle.net/20.500.14094/0100004309
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212
件
(
2026-05-30
02:12 集計
)
メタデータ
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メタデータID
0100004309
資料種別
book
タイトル
震憾からの目覚め : 阪神・淡路大震災の復興を目指して : がんばるねん村上工務店
シンカンカラノメザメ:ハンシンアワジダイシンサイノフッコウオメザシテ:ガンバルネンムラカミコウムテン
出版者
村上工務店
発行日
1995-12
請求記号
震災-16-418
震災-16-419
震災-16-420
震災-16-421
震災-16-422
目次
p2-3 はじめに(村上工務店)
p12-17 大地震と建設業者の使命について(村上隆信:村上工務店)
p18-19 災いを転じて福となす(村上隆俊:村上工務店)
p20-21 社屋の完成を急いで(奥田晴計:村上工務店業務本部)
p22 おもちゃの明かりでラジオをつけた(金子雅洋:村上工務店業務本部)
p23-24 当たり前のありがたさ(永井昇:村上工務店総務部)
p25 震災が大きく変えたものは(大森理善:村上工務店総務部)
p26-27 高知県の消防車に感謝!(安岡史訓:村上工務店総務部)
p28-29 美しい町 神戸(吉本和実:村上工務店総務部)
p30-31 みんなが助けあえば大震災なんて!(奈良愛子:村上工務店総務部)
p32-33 洋服ダンスの中にスッポリ(山下ゆかり:村上工務店総務部)
p34-35 マンションだから生命が助かった(千田一二三:村上工務店総務部)
p36 天変地異の恐ろしさを知って(山田昌廣:村上工務店総務部)
p37 助け合う人間ってすごい!(島加奈恵:村上工務店総務部)
p38 家が家族を守った(蔭山賀子:村上工務店総務部)
p39-40 仕事を通して、都市創りに参加(寺田正一:村上工務店設計部)
p41 一人の建築士として(佐々木博司:村上工務店設計部)
p42-43 この世の生き地獄を見た!(岡本和生:村上工務店設計部)
p44 自然界の大きさを知る(井畑喜世:村上工務店設計部)
p45-46 軒なめる 炎止まれと 手を合わす(上村文治:村上工務店設備部)
p47 日頃の備えとやる気(香田昌広:村上工務店設備部)
p48-49 産婦人科にもケガ人がいっぱい(冨村太:村上工務店設備部)
p50-51 他人ごとではなかった(荒川鎌志:村上工務店設備部)
p52-53 北上ホテルが倒壊した!(領家嗣公:村上工務店営業本部)
p54-56 アーブルヴェール西神中央震災メモ(近藤善計:村上工務店営業本部)
p57-58 市民の期待に添うために(山下腆司:村上工務店営業本部)
p59-60 本当の意味の建築のプロに(小南昌弘:村上工務店営業部)
p61-62 我が社の団結力をバネに(竹中祥浩:村上工務店営業部)
p63 家も精一杯頑張って持ちこたえてくれた!(魚谷勝:村上工務店営業部)
p64 運があったんだ!(東主浩:村上工務店営業部)
p65 野焼きのように(梅田俊一:村上工務店営業部)
p66 近所の人たちとの助け合い(芦田三香子:村上工務店営業部)
p67 一刻も早く元の神戸に!(小深田知子:村上工務店営業部)
p68 「喉元過ぎても、熱さ忘れず」(西島理尋:村上工務店営業部)
p69-70 復興はこれからです(増田善活:村上工務店積算部)
p71-72 建築技術者としての責任(湊淳皓:村上工務店積算部)
p73-74 遠方からの応援車に感謝の涙(田上順久:村上工務店積算部)
p75 備えあれば憂いなし(上野隆之:村上工務店積算部)
p76-77 差し延べられた救助の手を掴んで(額田真澄:村上工務店積算部)
p78-79 耐震設計の見直しと建物の健康診断を!(石野清隆:村上工務店営業本部企画室)
p80-81 人生はじめての大地震(寺村宣英:村上工務店工務本部)
p82-83 背筋がゾッと寒くなる思い(下河内晃:村上工務店監査本部)
p84-85 いかなる状況においても(宮家聖典:村上工務店監理部)
p86-87 長い長い一日でした(高橋勉:村上工務店資材課)
p88-89 電車のホームが大きく揺れた(大山毅:村上工務店資材課)
p90-91 爆撃を受けたよう(原口巻蔵:村上工務店資材課)
p92 一日も早く普通の生活ができる町に(中嶋輝己:村上工務店資材課)
p93-94 我が家の風呂が最高!(篠崎喜洋:村上工務店資材課)
p95-96 良かった 神様ありがとう(高橋親志:村上工務店資材課)
p97 見渡す限り焼け野原(山田正明:村上工務店資材課)
p98-99 「日本沈没」?(池田順活:村上工務店購買部)
p100 人間の「業」を見て(藤井啓亘:村上工務店営繕部)
p101 木造住宅が一棟もなくなって(三原将嘉:村上工務店営繕部)
p102-103 神に「止めて欲しい!」と(山根徳真:村上工務店営繕部)
p104-105 あのときの、ねぎらいと慈しみを(松井勲:村上工務店営繕部)
p106 我が家は小さな風呂屋になった(西郷隆清:村上工務店営繕部)
p107-108 ガレキの下から「助けて!」の声(吉原修一:村上工務店営繕部)
p109-110 「持つべきものは友だち」(飯田光次:村上工務店営繕部)
p111-112 六ヵ月たった今でも恐い(水口善基:村上工務店土木部)
p113 絶対に帰って来ます!この町に(大池哲也:村上工務店土木部)
p114 今だに今後の予定が立たない(藤田禎士:村上工務店土木部)
p115 がんばろや村上工務店!(井上享英:村上工務店工務部)
p116 地震に引っ張られる毎日(只野正昭:村上工務店工務部)
p117 神戸の町がやられた!(今井好昭:村上工務店工務部)
p118-119 復旧への戦いが続いて(小宮路洋:村上工務店工務部)
p120-121 神戸は戦場となっていた(島田正義:村上工務店工務部)
p122-123 赤紙を貼られたビル(藤本修美:村上工務店工務部)
p124-125 「布団かぶれ!」(春田満明:村上工務店工務部)
p126 “まごころ”を持って(迫和仁:村上工務店工務部)
p127 過去は振り返らず、将来だけを見て!(平野幸弘:村上工務店工務部)
p128-129 消防車も来ず、水もない(山下一司:村上工務店工務部)
p130 建築の原点を知ろう(鍛村涼:村上工務店工務部)
p131 神戸、新しい町が楽しみ(児玉弘志:村上工務店工務部)
p132-133 電話の前の行列、行列(北野正行:村上工務店工務部)
p134 一度は死を覚悟した(米田広宣:村上工務店工務部)
p135-136 あの日を生きてきたのだから(伊柳浩:村上工務店工務部)
p137 微力な人間と偉大な自然(濱口順恒:村上工務店工務部)
p138-139 地球も息をし膿を出す(桑野良昭:村上工務店工務部)
p140 教科書にのっている廃墟の写真か!(薬師寺信二:村上工務店工務部)
p141 自分の仕事の重要性(福岡浩:村上工務店工務部)
p142 思い出の場所が一瞬のうちに(井原伸:村上工務店工務部)
p143 想像したことのない状況に(宇都宮辰伸:村上工務店工務部)
p144 「ありがとう」の一言が(中里整敬:村上工務店工務部)
p145 「家の中におったら危ない!」(安瀬地健一:村上工務店工務部)
p146-147 復旧、復興にかける(坂上武則:村上工務店工務部)
p148 震災体験は私の財産(横田富生:村上工務店工務部)
p149 カゼで四〇度の熱、「地震だっ!」(鈴木康弘:村上工務店工務部)
p150 夢であって欲しかった(伊勢田次基:村上工務店工務部)
p151 いただいたラジオ付き懐中電灯で!(楠田義治:村上工務店工務部)
p152 神戸が好き!(藤本浩之:村上工務店工務部)
p153 一生忘れない日(坂田康弘:村上工務店工務部)
p154 町がよみがえる日まで(宮本健一:村上工務店工務部)
p155 神戸に終わりはない!(兵頭一幸:村上工務店工務部)
p156 助け合うことの大切さ(久保真一:村上工務店工務部)
p157 天井が落ちてくるかも知れない(三林綾:村上工務店工務部)
p158 別世界のような神戸(大高秀一:村上工務店工務部)
p159 通勤に疲れる毎日(福井直樹:村上工務店工務部)
p160 自分を知るきっかけに(藤本浩二:村上工務店工務部)
p161 震災体験を生かして(櫂木勝也:村上工務店工務部)
p162 警官を乗せて緊急車両に!(本田学:村上工務店工務部)
p163 神戸まで三時間〜五時間(脇野蔵達:村上工務店工務部)
p164 ベッドの上で身体を丸めてうずくまって(北面忠則:村上工務店工務部)
p165 建物が傾き、倒壊した(灰本貴英:村上工務店工務部)
p166 学校に住んでいる人も(辻幸延:村上工務店工務部)
p167 復旧にかける(常光充:村上工務店工務部)
p168 サバイバル生活のなかで(本田往煕:村上工務店工務部)
p169 「それがどないしたん」のボクだった(高見直弘:村上工務店工務部)
p170-171 「大丈夫か!」(小西徹昌:村上工務店工務部)
p172 新入社員になれました(古川幸生:村上工務店工務部)
p173-174 涙が止まらなかった(鈴木営伍:村上工務店工務部)
p175 復興に役立つ会社に入って(鞠貴則:村上工務店工務部)
p176-177 人と自然は災いを機に共生を!(高津智子:村上工務店工務本部)
p178 一生懸命、少しずつ(藤岡みどり:村上工務店工務本部)
p179-180 家といっしょに頭から斜めに(前川暎子:村上工務店工務本部)
p181-182 地震を踏み台にして、一から出直し!(諸井督子:村上工務店)
p184-187 阪神・淡路大震災資料
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出版地
神戸
発行国
ja
言語
Japanese (日本語)
大きさ
188p
26cm
分類
16. 文芸
受入日
1998-03-09
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